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令和7年度JOCジュニアオリンピックカップ文部科学大臣旗 未来くん杯 第20回全国中学生空手道選抜大会
児玉先生が京都まで来てくださいました 日にち:令和8年3月29日(日) 場所:亀岡運動公園 各都道府県の上位4名(学年別・種目別)が出場することができる全中選抜。 中学3年生は出場できないので、チャンスは1年生と2年生の2回のみの大会です。 第20回を迎えたこの大会に、世田谷支部の冨澤塁が東京都代表(2年男子形の部)で出場させていただきました。 昨年は東京都1位通過で全国第3位という結果をいただけたので、今年はプレッシャーも大きかったのですが、昨年と全く同じ、東京都1位通過で全国第3位という結果をいただきました。 ただ、前回はラウンド制で今回はフラッグ制。 どのように評価していただけるか不安でしたが、目標だったメダルをいただくことができました。 色々と課題もありますが、京都の前乗りから付き添ってくださり、試合直前までご指導いただいた百奈美先生にメダルをかけることができて、塁はそれが一番嬉しかったそうです。 百奈美先生、本当にありがとうございました。 昨年も今年もオール和道で勝負しました。 自由形の数が少ない和道の形でも勝てることを2年連続で証明で
3月29日


JOCジュニアオリンピックカップ文部科学大臣旗 未来くん杯 第19回全国中学生空手道選抜大会
日にち:令和7年3月29日(土) 場所:京都府亀岡運動公園体育館 結果:第3位 東京都代表として出場した全中選抜。 全中選抜とは、奥町道場の所属する和道会だけでなくすべての流派がまざった中学生の学年別の大会です。 出場するには所属する都道府県の代表(4名)になる必要があり、塁は中学1年男子形の東京都代表として全中選抜に出場しました。 いつもは道場事務局として記事を投稿するのですが、今回は塁が出場したということで、母目線で綴りたいと思います。 この大会に出場している=全国の空手が大好きで誰よりも空手の練習をしている子たち、なのでどの試合よりもレベルが高く、また東京都を背負って出場するので負けられないし、他の出場できなかった友達の想いも背負っているのでプレッシャーがすごかったのですが、当日は大きなミスなく全力を出すことができたので、それが本当に本当によかったです。 結果も当然大切ですが、形は実力を出し切ることができるかどうかが重要なので、その点におてはおおむねよかったのではないかと思っています。 ただ、かんぺきな素晴らしい形を打ったわけでは当然ないの
2025年3月29日
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